| 近畿ブロック協議会より |
| ●2004年度第2回近畿ブロック協議会 議事録 日時:2004年10月15日(金) 19:35〜21:30 場所:貸会議室ミニヨン(大阪市北区) 出席:渡邊仁(近畿ブロック会長・JTU理事)、河野守道(奈良県トライアスロン協会・会長)、 提 勲(兵庫県トライアスロン協会・理事長)、吉原秀一(滋賀県トライアスロン協会・副会長)、 岸田吉史(京都トライアスロン協会・理事)、岡本嘉美(和歌山県トライアスロン連合・理事)、 白岩真理子(大阪府トライアスロン協会・事務局)、斉藤正明(JTUブロック技術連絡員、近畿ブロック技術委員会事 務局長)、伊藤益枝(滋賀県協会・理事、ブロック女子委員)、木下貴之(JTUブロック広報連絡員) 議事進行:渡邊、議事録作成:木下 議事録はこちら→ ●2004年度第1回JTU近畿ブロック協議会 議事録 日 時:2004年6月18日(金) 午後7時30分〜9時 場 所:アピオ大阪 会議室 出席者:沖賢蔵(和歌山連合・普及)、河野守道(奈良協会)、細木宏樹(大阪協会・強化)、渡邊 仁(兵庫協会、JTU理事) 斎藤正明(技術)、清水辰生(指導者養成)、笠次良爾(メディカル) 議事進行&議事録作成:渡邊 仁 【協議事項】 ●議題 一、第10回日本トライアスロン選手権東京港大会(10/24)近畿ブロック代表選考会規定について 表記について、JTU近畿ブロック協議会は、下記のとおり、推薦選考基準を定める。 1 近畿ブロック選手権において、女子1位〜4位 男子1位〜6位を占めた選手。(外国籍選手を除く) 2 上記該当選手で辞退の場合、ロールダウンを行う。ただし、女子は6位まで、男子は8位までとする。定員枠を満たさな い場合においても、欠員とする。 *04年度JTU登録を7月20日までに済ませていること。 *大会誓約書を提出していること。 一、JTU近畿ブロック選手権大会規定について 男・女、各総合(1〜6位、1〜4位)のみを表彰する。 *男子枠、女子枠については、JTUの規定に準ずる。 *04年度JTU登録を7月20日までに済ませていること。 *大会誓約書を提出していること。 一、JTU西日本ブロック対抗団体戦について 本年も、ファッションタウン児島大会において開催する。 10代、20代。30代、40代、50代〜 男女各1名を推薦する。 *推薦選手には、大会から@2000円、近畿ブロックから@1000円、そして加盟団体独自の補助金を与える。 一、アテネ・オリンピック代表選手支援について 兵庫県協会が、田山寛豪選手、西内洋行選手の応援募金、大阪府協会が中西選真知子選手への応援募金を開始し た。 各大会(グリーンピア三木大会、奈良アクアスロン大会/まほろばトライアスロン大会、京都アクアスロン大会)でお願い することになるので、よろしくお願いしたい。 一、メディア用ベストについて 近畿ブロック管内の各大会において、メディア用ベストを着用することにより、大会広報用の映像提供への便宜をはか り、審判員との無用のトラブルをさけるため、近畿ブロックとして、10着を発注し、各大会に貸与することに決定した。管理 は、ブロック広報委員が行うものとする。 04年度予算 @2600円×10着=26000円 【報告事項】 □和歌山県連合 ・6/5和歌山大会 近畿ブロックの審判員にお世話になった。御礼申し上げる。 ・今年度、会員登録数は減っている、なんとかしたいのだが。 □奈良県協会 ・7/11のアクアスロン大会参加者が120名を越えた。赤字にならない見込。 ・会員数は、現在50名ぐらいで、出足が鈍い。協会役員にしても、限られた人だけしか動けず、辛いところだ。 □大阪府協会 ・6/13舞洲大会 スプリント220名、駅伝77チームの参加。大阪府選手権者は、日本選手権予選会の淡路島大会へ派遣 する。今年から関西記者クラブへ広報、大阪日々新聞に掲載された。 ・4/3総会 新理事5名、退任理事1名。新役員体制でのぞむ。 ・会報を5月に発行。HPにも掲載。 ・会員は240名ぐらい。アイアンマンジャパンで大阪府から80名が参加したが、未登録が40名もいた、という。これをなん とかしなくてはいけない。アイアンマン事務局からの伝達も遅すぎる。 □兵庫県協会 ・5/23青垣大会 参加142名(過去最高)。次年度、合併後の大会開催への道筋ができた。 ・会員280名をこえた。 □京都府協会 ・8/1京都アクアスロン大会 募集要項 配布 □指導者養成委員会 ・5/16トライアスロン教室を開催(大阪担当) スタッフ4名、雨天のため参加予定14名が3名となった。(報告書参照) ・6/20トライアスロン教室(兵庫担当) スタッフ8名の予定。 □強化委員会 ・ただいま、オリンピック日本代表は北海道で合宿中。 ・6/20天草大会から新たなワールドポイントランキングが始まる。 □メディカル委員会 ・大会でのアンケート回収率は1割りぐらい。臨床スポーツ医学会で報告する予定。 ・青垣、和歌山、舞洲大会と大きな事故はなし。熱中症もなかった。気象条件がよく、湿度30%程度、開催時期がよかっ たのかもしれない。ただ、舞洲大会では、スイムのはじめからライフセーバーの浮きにつかまっている選手がいた。や はりいかがかと思う。各協会でオープンウォーターの練習会を開いて、慣れてもらう必要があるのではないか。 ・ 淡路島大会、ご遺族より大会障害保険がおりるという連絡があった。 |
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